| 品番 |
55463
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品名 |
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ダイニング6点セット
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国 |
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イギリス
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材質 |
オーク材
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年代 |
1920年頃
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サイズ |
サイドボード W 1220 x D 570 x H 1015(天板高950) mm ドローリーフ W 1050(拡張時1535) x D 830 x H 770 mm チェア W 520 x D 510 x H 890(座面高485) mm
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商品について |
ミディアムカラーのダイニングセットです。
テーブルとチェアだけでなく、キャビネット類までついたものをダイニングセットやダイニングスウィート(suite:揃い)と呼んでおります。
フランスアンティークのダイニングセットに比べると、イギリスのものは小ぶりとも言えるサイズであるところもポイントです。
落ち着いた上品なたたずまいですよね。
サイドボードは、ダイニングスウィートのサイドボードの中でも小ぶり(横幅が広くない)と言えるサイズです。
引き出しとその下に扉という収納部分は、定番的ともいえるレイアウトです。
ダイニングセットのサイドボードは、脚が短めのものが多く、扉部分の収納量が多いのも特徴的です。
扉部分にあえて装飾がされていないことで、すっきりとしていますね。
扉内は左右で棚板の奥行きが異なり、右にはボトル類などに背の高いものも収納できそうです。
ドローリーフテーブルは、イギリスアンティーク家具のダイニングテーブルとしてはおなじみのお品です。
大天板の下の小天板を引き出してくることで拡張します。
少しせりあがりながら拡張しますので、片側だけ広げても水平になるようになっています。
大天板のサイズが少し広めと言えるところもポイントです。
広げなくても4人掛けで、一人当たりの横幅が50センチちょっとなので、軽食くらいなら広げなくても使いえるのかもしれませんね。
実際にはそれぞれ外寄りに座るので、肘が当たったりすることも無いのではないでしょうか。
広げると、四人掛けで一人当たり75センチほどになるので、十分な余裕があるといえます。
チェアは背もたれのお花の彫刻もかわいらしいですね。
背もたれが少しラウンドしているだけでも、座り心地に差が出ます。
座枠の前側が少し下がるようなカーブを描き、脚への圧迫を軽減してくれるので、表記サイズほど座面を高く感じないかと思います。
前脚もどっしりとした重厚差がありながらも、シンプルともいえるものです。
座面生地は、張り替えております。
サイドボード内寸:
天板のフラットになった部分 W 115 x D 430 mm
引き出し(左右とも) W 460 x D 395 x H 95 mm
扉内 W 580(扉間口460) x D 410 x H(上から) 220・250 mm(右扉内の棚板奥行きは240)
床から本体下部までの高さ 65 mm
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配送について |
クロネコヤマトでのお届け 送料例:愛知県20,960円・東京都21,960円・宮城県29,760円・福岡県25,760円
配送について詳しくはこちらをご覧ください。
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| 安心のメンテナンス |
当店ではご注文後に商品のお手入れしております。
ぐらつきがないか、引き出しや扉の開閉チェックなど、経験豊富なアンティークのプロが丁寧にメンテナンスします。
お掃除やワックスがけ、足裏フェルトの貼りつけまで行いますので、受け取ったその日からお使いいただけます。
再販売されるようなプロの業者様も納得のメンテナンスですので、実用面でも安心してお使いいただけますよ。
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| お問い合わせ先 |
アンティークフレックス
電話:0748-83-1161 FAX:0748-83-1184
メール: info@flex-antiques.com
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