| 品番 |
81282
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品名 |
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サイドボード
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原産国 |
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イギリス
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材質 |
オーク材
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年代 |
1920年頃
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サイズ |
幅:137cm 奥行:46cm 高さ:91cm
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商品について |
後脚にもツイストが使われた、味わい深い雰囲気のサイドボードです。
ツイストレッグと前面の幾何学的なデザインは、イギリスの伝統ともいえる組み合わせです。
オーク材の力強い杢目も素敵ですね。
少しの差ではありますが、天板ふちの仕上げもシンプルで、素朴さゆえのぬくもりを感じるように思います。
サイドボードは天板上に飾りがついていることがほとんどですが、その飾りがついていないことですっきりとした印象になっています。
ディスプレイ台としてお探しの方には、使いやすいデザインではないでしょうか。
脚をカットして、テレビ台として使う方もいらっしゃいます。
(カットをご希望の場合は事前にお問い合わせください。)
イギリスアンティーク家具のサイドボードの中では中型くらいといえるでしょうかね。
横幅120cm、140cm、150cmくらいの3タイプは比較的見かけることが多いサイズといえますかね。
(付け加えるなら180cmタイプも希少サイズの中では比較的見かける方ですかね。)
少しの違いのようですが、置き場所を探すのは家具選びでは重要な要素の一つですからね。
どんなサイズでも許容できる場所があれば、いくつかは在庫していると思いますので、他のお品と見比べてみてくださいね。
サイドボードの収納部のレイアウトとしては引き出しと扉で構成されていることがほとんどですね。
ごくまれに引き出しだけ、扉だけといったタイプもイギリスアンティークでは見かけることがあります。
横幅120cmくらいのものでは引き出しが上でその下に扉がついているタイプがほとんどです。
これが横幅150cmくらいになると左右に扉、中央に引き出しというレイアウトを多く見かけるようになります。
120cmクラスで左右配置、150cmで上下配置のお品もまれに見かけますが、数が少ないですね。
このお品のような135cmクラスも左右配置が多いですかね。
左右に扉がついたタイプは引き出しが2段で深めであることが特徴と言えますかね。
扉収納の方を重視されるなら扉の横幅が広めの上下配置の方が扉内はやや広めと言えますかね。
サイズは置き場所を考える上で非常に重要ですが、サイズによって収納部も変わることをご存じいただくことでお品選びの一助となりましたら幸いです。
天板にニスハゲ、扉内に合わせ目のすき間、側面にカケ、所々にひび割れがありますのでお写真でご確認ください。
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送料例 |
送料区分:Dランク (家財便) 開梱設置・梱包資材の処分を含む配送方法です。
送料例:関西および愛知県 11,200円・東京都神奈川県など関東 12,300円・福岡県 14,500円
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| 安心のメンテナンス |
当店ではご注文後に商品のお手入れしております。
ぐらつきがないか、引き出しや扉の開閉チェックなど、経験豊富なアンティークのプロが丁寧にメンテナンスします。
お掃除やワックスがけ、足裏フェルトの貼りつけまで行いますので、受け取ったその日からお使いいただけます。
再販売されるようなプロの業者様も納得のメンテナンスですので、実用面でも安心してお使いいただけますよ。
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| お問い合わせ先・ショールーム |
掲載品はすべて店頭にてご覧いただけます!
【 実店舗・工房 】 アンティークフレックス 〒529-1804 滋賀県甲賀市信楽町勅旨1181 電話:0748-83-1161 FAX:0748-83-1184
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